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「ワンパンマン」アニメの戦闘シーン挿入歌がいい!作画担当はだれなのか?

   

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ワンパンマンのアニメがついに始まりましたね!

Web漫画時代から見てきましたが、漫画より完全にアニメ向きの作品だったな、と思いました!

 

ワンパンマンで何よりも重要なのは戦闘シーンですが、その戦闘シーンが予想を超える凄さでしたね!

また、その戦闘シーン中の挿入歌もかっこいい!

アニメの戦闘シーンのワクワク感が高まりました!

 

さて、今回はアニメの戦闘シーンについての挿入歌や作画は誰が担当しているのか?などを調べました!

 

ワンパンマンの戦闘シーンの良さ!漫画より圧倒的にアニメを推します!

ワンパンマンはWeb漫画時代から見てきたと言いましたが、Web漫画の時はストーリーは面白かったんですが、絵はきつかったんですよね。

それを、村田雄介先生(アイシールド21の作画を担当した先生)がリメイクして単行本を出版してから格段に読みやすくなりました。

漫画の方も戦闘シーンで村田先生の画力が評価されていて、躍動感や緊迫感がかなり迫ってくるものであります。

 

しかし、アニメはまたその上を行った気がします!

やはりワンパンマンはアニメ向きの作品です。

スピード感やサイタマの最強感が全面的に伝わってきました!

 

さて、ワンパンマンの戦闘シーンなど作画の担当はどなたなんでしょうか?

 

調べてみると、アニメーション制作には「マッドハウス」の文字が!

制作会社のマッドハウスとはどんな作品を手がけたのでしょうか?

 

作画はマッドハウス!どんなアニメを製作してきた?

マッドハウスは、カードキャプチャーさくらやデスノート、寄生獣などの有名作の製作を担当しました!

評判はなかなか良く、あまり叩かれない制作会社として有名のようです。

 

この他にも、電脳コイルやネウロ、HUNTERXHUNTERなども製作。

2015年では、映画化もされる「俺物語!」や「ダイヤのA」など製作しています。

 

もともと、マッドハウスは硬派なアニメを製作することが多かったのです。

ワンパンマンでは新たな顔を見せたといったところでしょうか?

製作の幅も広がっていきそうです!

 

しかし、こんなにすごい作画を持ってくるとは….

ネットでも戦闘シーンがなかなかの評判でした。

「作画の気合の入り具合がすごい!」

「本気のマッドだな!」と賞賛の声が多かったです。

 

また、作画が良すぎたのか、

「構成はいいけど作画が良すぎて不安になる笑」

「作画すごすぎて追いつかないだろ」といった、良すぎて逆に心配という意見も見られました!

 

確かに、1話からこんなに戦闘シーンを気合入れて作って後半落ちてくるようじゃダメですからね。

1話のレベルを今後も維持しなければならないというハードルも出てきます。

しかし、1話の作画、製作はかなり成功していたと言っていいでしょう!

 

戦闘シーンの挿入歌も相当かっこいい!

筆者がアニメを見る上でもう一つ気になるのが、戦闘シーンなどの挿入歌です。

戦闘シーンや主人公キャラが見せ場を作った時に、かっこいい挿入歌が流れるとテンションが上りますよね!

さて、ワンパンマンの戦闘シーンの挿入歌などは誰が作っているのでしょうか?

 

音楽の担当はOP中に紹介されています。

まず、音楽監督ははたしょう二さんです。HUNTERXHUNTERやテルマエ・ロマエなどの音楽監督の担当をしていました。

アニメ界では結構名のしれた存在ではないでしょうか?

筆者はこの人の名前をよく聞きます。

しかし、音楽監督は、実際に音楽を作っているわけではないんですよね。

音楽監督の仕事は、アニメを見ながらどこに曲を入れていくかを考える方ですから。

 

さて、では誰が作っているのか?

その下に「音楽 宮崎誠」の文字が!

 

宮崎誠さんは作曲家ということで、挿入歌はこの人が作っているんですね!

宮崎誠さんは、これまで多くの歌手の方に楽曲提供を行ってきました。

最近で有名なのは、「アイドリング!」でしょう!

 

また、NHKで有名だった「マインちゃん」の挿入歌なども担当していました。

アニメで有名どころなのは、「とらドラ」と「涼宮ハルヒの憂鬱」などに楽曲提供していました。

 

今回ワンパンマンの音楽担当ということで、サントラが非常に楽しみですね!

 

 

まとめ

ワンパンマンは今季注目No.1のアニメです!

戦闘シーンが重要なこのアニメで、今後も漫画以上のtのシミが生まれることは間違いないですね!

みなさんも注目していきましょう!

 

 - アニメ